長野|駒ケ根高原リトリート すずらん颯

長野|駒ケ根高原リトリート すずらん颯

長野|駒ケ根高原リトリート すずらん颯

現在の状況

小団体ツアーの中止はもとより、毎年来ていただいているテニス目的の小グループのお客様、登山客、そして一般の観光客のキャンセルが相次いでおります。また、例年と比較して予約さえも3割程度しか入って来ない状況です。昨年の11月の新型コロナ感染拡大の第3波からコロナ感染の社会情勢は悪化しており、弊宿としても他の旅館ホテルと同様に自粛営業(週末のみ営業等)をしながら耐え忍んでいる状況です。

 

サポーターさまへのメッセージ

弊宿は新型コロナ感染が拡大した2020年7月にリトリート(転地療養)の宿として新規営業開始しました。営業開始から既に新型コロナウィルスの影響を受けておりましたが、こういう時代だからこ、弊宿の強みである転地療養にふさわしい環境とサービス(食養、温泉療養、整体エステ、森林散策、マクロビや断食指導の企画)に磨きをかけて来訪されるお客様に「未病のすすめ」を浸透させていきたいと考えております。

弊宿は中央アルプスと南アルプスお2つのアルプスが映える駒ケ根高原の森林に囲まれた湖畔に位置しており、とろとろのアルカリ性単純温泉は女性に大好評です。医食同源という理念に基づき、農薬不使用の米や野菜を極力使用しており、胃腸を休めるために牛肉、馬肉、豚肉はなるべく使用せずに穀物野菜と地魚を中心の料理を提供しております。長期療養にして頂き、自分と向き合い身体と心の変化に気づいて頂けるように、宿として健康・療養サービスを追及し、プチ断食プランやマクロビオテックプランも拡充させていきます。新型コロナウィルスという、地球規模のウィルス脅威が終息して、健康的な社会環境や生活環境に皆様が少しでも早く戻れることを祈っております。

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